polestarのブログ

淡水パールやスワロフスキー・天然石を使ったアクセサリーや雑貨を制作しています。

【月が教える近未来】2020年6月6日いて座満月があなたにもたらすもの

f:id:Megrez:20200605133931j:plain

月食(kankanmamaさん・写真AC)


こんにちは!占いの記事も見てくださってありがとうございます!

 

6月6日の午前4:12に月はいて座で満月を迎えます。

 

この日、月を輝かせる太陽はふたご座にいます(前回の5月23日の新月はふたご座でした)。

 

このころに取り組み始めたり、チャレンジを開始したことに関して、振り返ってみる必要がありそうです。

 

成功するコツをつかんでうまくいった人も、そうでなかった人も「振り返り」をすることで見えてくるものがあるでしょう。

 

ふたご座新月では、コミュニケーションが収入につながることもお伝えしましたが、成果が手にできた人はこの時期にその収入を安定化していくことが課題となります(が、おおよそはうまくいくでしょう)。

 

この6月6日の星の配置などを見た感想としては…

 

やはり不安定な世相を反映して、癒しや安らぎが注目されそうですね。

 

うお座にある火星と相性があまりよろしくないふたご座・てんびん座・いて座生まれの人は、お疲れ気味かストレスでイライラしやすいかもしれません。

 

でも6月の終わりごろには解消されていきますのでご安心を。

 

スピリチュアルに関心の高い人が多いと思いますが、特に高額なものはそれだけの価値があるのかなども冷静にチェックする必要がありそうです。

 

コロナは一進一退の状況が続くこともあって、以前ほど意識されなくなる可能性もあるようです。

 

しかし、普段の生活においてはこれまで通り、気を抜くことなく対策をすることが大切です。

 

次は6月21日に月はかに座で新月を迎えます。この日はちょうど夏至に当たり、一年のうちで最も太陽の光が降り注ぐ日となります。

f:id:Megrez:20200605134225j:plain

木漏れ日(Luna3・写真AC)

さらにこの日は日食も発生します。夏至と日食が重なることはそうないので、やはり特別な意味を持つと考えていいでしょうね。

 

実は前回、パレードさん(東京都国立市)に納品したチャームのうち、写真の一番右側にあるホワイト×ゴールドのチャームは6月21日のかに座新月をイメージしたものです。

 

特別…ということも意識してゴールドカラーで作ってみました…

f:id:Megrez:20200604112404p:plain

太陽と月のチャーム

 

www.megrez2016.com